腰痛でお困りなら大和市の整体院カイル

腰にマッサージや電気を当てれば良くなると勘違いしていました!腰の痛みとしびれの原因はお腹の筋肉でした!

【 N様 横浜市】

腰にマッサージや電気を当てれば良くなると勘違いしていました!腰の痛みとしびれの原因はお腹の筋肉でした!

Q整体院カイルにご来院いただく前はどんな腰痛のお悩みがありましたか?

腰回りの筋肉が硬くなり、足にもしびれがひどく日常生活に支障がありました。

Qその辛い腰痛に対し、今までどういった事をされてきましたか?

整形外科では湿布を処方され、他の整骨院では電気療法とマッサージを受けていました。

Q当院の問診・カウンセリング・施術はいかがでしたか?

先生に丁寧に問診と検査をして頂いて、今まで思ってもみなかった所に原因があることがわかりました。私の場合はお腹の筋肉が悪さをしていたようです。お腹の筋肉の硬さから背骨の動きが悪くなっていました。分かりやすい説明も交えつつ的確な施術でした。

Qその辛かった腰痛は、今どうでしょうか?

ずいぶん改善しました。今では整形外科で処方されていた湿布が不要になり、腰の筋肉が張らなくなりました。足のしびれはほぼなくなりました。

大和市で唯一の【腰痛専門】整体院カイル大和

・脊柱管狭窄症

・椎間板ヘルニア

・坐骨神経痛

・慢性腰痛

・ぎっくり腰

・すべり症

大和・中央林間・南林間・鶴間・瀬谷でお悩みの方はお気軽にご相談ください!

薬や鍼などはっきり言って信頼に値する先生です! 色々ためしても改善しなかった 【椎間板ヘルニア】からの【坐骨神経痛・しびれ】が改善しました!

Q.整体院カイルにご来院いただく前はどんな腰痛のお悩みがありましたか?

椎間板ヘルニアの診断があり、右脚に坐骨神経痛としびれがありました。
症状が次第に広がってきてしまい、起き上がるのも辛くて、歩くのもやっとの状態でした。

Q.その辛い腰痛に対し、今までどういった事をされてきましたか?

整形外科で薬をもらい、他の鍼灸整体院で鍼をうってもらっていました。

Q.それを行うと、腰痛にどんな変化がありましたか?

初期は少し改善していましたが、坐骨神経痛としびれが次第に増してくると効果がでなくなりました。
悩んだあげく、インターネットで色々調べ整体院カイルを見つけたのでお願いしました。

Q.当院のカウンセリング・施術はいかがでしたか?

腰椎椎間板ヘルニアからの症状なので、てっきり腰を施術するものだと思っていましたが、
先生が問診と検査を入念に行い、本当に施術するべきは殿部(お尻)とのことでした。
患部だけでなく全体から原因をみつけてくれました。

Q.他の整体院・治療院と比べてどこか違う所はありましたか?

患部だけを施術するだけでなく、その他の部位からの繋がりを調べて、的確に原因を突き止めてくれます。
症状の原因だけでなく、椎間板ヘルニアを発症する本当の根本原因に施術をしてくれます。私の場合は椎間板ヘルニアからの坐骨神経痛と、殿部のトリガーポイントから出現する関連痛が複合した状態でした。
感心したのは毎回自宅で行うべき個別のストレッチやエクササイズのマニュアルを写真付きで頂けたことです。
それも大変効果的だったと思います。

Q.その辛かった腰痛は、今どうでしょうか?

現在は全然痛くなくなりました。しびれも解消しました。
筋力が低下しているので、筋力トレーニングに励んでいます!

☆同じ腰痛でお悩みの方に向けて、メッセージをお願いします。

私も今までに色々な先生の施術を受けてきましたが、
整体カイルの先生ははっきり言って信頼に値します!
身体の痛みの原因や身体の作りを熟知した上で、施術をしている先生なので安心して施術を受けられました。

大和市で唯一の【腰痛専門】整体院カイル大和

・脊柱管狭窄症

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子どもが腰痛を訴えたら・・スポーツをしている子どもの腰痛【腰椎終板障害】

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今回は子どもの腰痛についてお話します。

大切なお子様が腰痛が訴えると不安になりますよね?

子どもは成長過程にありますので、
常に骨格や筋肉が変化しており、不安定な状態です。

さらに、進学や習い事などで生活環境が急に変わることも多いです。

・身体的な変化
・環境の変化

この二つの変化があることで、腰部にかかる負荷が増加するため
腰痛になることがあります。

〜子どもの発育〜

発育途中の子どもは、骨の端に骨端核と成長軟骨(骨端線)があり、骨が成長していきます。
成長軟骨が傷ついてしまうと、骨の成長に影響を及ぼしてしまうことがあります。
その結果、機能障害や慢性腰痛を引き起こしてしまいます。

小学校高学年から中学生の間は成長が特に急激です。

この期間に子どもが腰痛を訴えたら、腰椎分離症、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎終板障害を疑う必要があります。
特にスポーツを頑張っている子どもの場合は尚更です。

腰椎分離症や腰椎椎間板ヘルニアは他のブログでお伝えしていますので、
こちらでは腰椎終板障害について紹介します。

腰椎の成長軟骨を椎体終板といいます。
子どもの腰椎ではこの終板がリング状に存在していて、
徐々に腰椎が大きくなり大人の骨になります。

成長軟骨が構造的に弱いため、
スポーツなどで強い負荷がかかると剥離骨折(かけるような骨折)のように傷ついてしまいます。
この状態を腰椎終板障害(損傷)といいます。

椎間板の線維輪は椎体終板に付着しており、体幹の前屈や回旋動作を繰り返すと線維輪が椎体終板を牽引するので、損傷を起こします。

上体を大きく曲げたり反ったり、重いものを持ち上げたりすることで腰に大きな負担がかかることで、発症し強い痛みが出現します。

椎体終板が剥離した部分からヘルニアが脱出することがあり、若年生腰椎椎間板ヘルニアとなる場合があります。

痛み自体は早ければ1ヶ月程度でおさまることもあり、椎体終板障害とは気づかずに成人することもあります。

大人になって慢性腰痛になった場合は、子どものころの腰椎終板障害が影響している事例があるとされています。

〜発症後の対応〜

患部を安静に保つ保存療法が基本となります。
ただ、神経を症状している場合は手術が必要になってくることもあります。

ですから子どもの体は負荷に弱いことをよく理解して、
発症させないようにすることが重要です。

スポーツは発育、発達において大切ですので、
負荷を避け続けるというのは現実的ではありません。

予防をするということが大切です。

予防で重要なのが、
・体幹トレーニング
・股関節の柔軟運動
この2つです!

体幹のインナーマッスルを鍛えることで、腰椎をストレスから守ることができます。
また、股関節を柔軟にすることで腰部の過剰な運動を避けることが可能となります。
子どもの時期に身体の基礎が作られますので、これらをしっかりおこなうことで大人になってからの腰痛も防ぐことができます。

上記の2つは障害予防の観点だけでなく、運動パフォーマンスの向上にもつながります。

子どもの時から柔軟性と体幹の安定性を育てておきたいですね^ ^

 

子どもの腰痛【腰椎終板障害】

 

 

 

 

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