腰痛でお困りなら大和市の整体院カイル

テニスボールを使ったお尻のほぐし方 #1 股関節の可動域を広げて腰痛改善

大和市で唯一の【腰痛専門】整体院カイル大和

・脊柱管狭窄症

・椎間板ヘルニア

・坐骨神経痛

・慢性腰痛

・ぎっくり腰

・すべり症

大和・中央林間・南林間・鶴間・瀬谷でお悩みの方はお気軽にご相談ください!

今回はテニスボールを使った殿部の筋肉をほぐす方法をご紹介します!

テニスボールは腰痛肩こりのセルフケアに非常に便利です。
バッグに一つ忍ばせておけば、全身の筋肉をほぐすことができます^ ^

旅先や長時間の移動がある際はマストで持っておくべきです!

テニスボールを用いて、殿部の筋肉をほぐすことで、股関節の柔軟性をアップさせることができます。

股関節の可動域をアップさせると、腰痛の改善・予防、むくみ解消、動作改善が期待できます。

慢性腰痛やヘルニアにお悩みの方は、ほぼ殿筋(お尻の筋肉)が硬くなり、股関節の可動域が低下しています。

殿筋が硬くなることで、お尻や脚に関連痛といった、神経痛に似た症状も出現します。

日頃から、座ることが多い方はぜひお試しください^ ^

今後はテニスボールを使ったセルフケアをアップしていく予定ですので、お楽しみに^ ^

股関節の柔軟性低下は腰痛に直結します!股関節を柔らかくするストレッチを伝授します!

大和市で唯一の【腰痛専門】整体院カイル大和

・脊柱管狭窄症

・椎間板ヘルニア

・坐骨神経痛

・慢性腰痛

・ぎっくり腰

・すべり症

大和・中央林間・南林間・鶴間・瀬谷でお悩みの方はお気軽にご相談ください!

あなたの股関節には十分な柔軟性がありますでしょうか?

股関節の柔軟性が失われている場合、それは腰痛に直結します。

詳しく深掘りしていくと、体の部位において腰の下部に股関節が位置しています。
人間の動作では腰部の動きに必ず股関節の動きが伴います。

例えば前屈動作。
前屈をする場合、腰部の屈曲+股関節の屈曲となります。
意識の中では腰を曲げているだけですが、実際は股関節が動いているのです。

ということは股関節の可動性が低下した場合、腰部の動きがそれを補う形となるのです。
これが無意識に行われるのですから、人間って高性能ですね。

当院に来られる患者様でも股関節の可動性が低下があり、腰部の負担が増加し腰痛となっている
という方が多数いらっしゃます。

そのような患者様には腰そのものの施術はほぼ行いません。
なぜなら原因は腰にないからです。原因がない部分を痛いからといって無理に施術すると
返って悪化します。
股関節の柔軟性を獲得することを徹底して行うべきです。

本日は自宅や職場で簡単にできる股関節のセルフストレッチの動画を紹介します!
是非ご覧ください。

 

 

 

通常初回施術費1,0000円のところ

初回限定特別価格1,980円(税込)

6月23日(日)まで6名様限定割引 → 残り1名様

【完全予約制】
施術のご予約は今すぐお電話

 

080-7411-8791

【受付時間】9時~21時 
【定休日】不定休

※施術中は電話に出られませんので留守番電話にお名前と電話番号を伝言下さい。すぐに折り返し致します。

※営業時間は9時~21時までですがメールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。
※営業時間外はメールフォームからのお問い合わせをお願い致します。